気ってなんですか?~東洋医学~⑦ 更新日:2022年12月14日 公開日:2016年6月29日 東洋医学 西洋医学でも気の意味を持って使われている言葉は沢山あります。「発熱」「免疫」「老化のせいです」などなど…しかしエネルギーを意識して使ってるお医者さんはいないでしょう。これは西洋「医学」にはエネルギーの概念が殆ど用いられないからです。同じ西洋でも「化学」や「生理学」などには出てくるんです。ATPに関する話などはそのまんまエネルギーの事ですね。けど専門細分化が良しとされる現代は自分の専門外の事はあまり考えないんですね^^ タグ 東洋医学 気 この記事を書いている人 松山鍼灸院漢方鍼灸個別治療室仁塾 関連記事 ツボ生活のススメ207(気穴)慢性腰痛が治らない?鍼灸師なら知っている腰痛を治す方法第14回 みんなで楽しく東洋医学を勉強しませんか?ツボ生活のススメ (足三里)ツボ生活のススメ140(大杼)ツボ生活のススメ8 (天府) 投稿ナビゲーション 気ってなんですか?~東洋医学~⑥気ってなんですか?~東洋医学~⑧