国立がん研究センターが「ほぼ確実」から引き上げたようです。

だから何が変わったということはないのですが…。

ただ、煙草の煙を受動で吸った人でも発がん確率が1.3倍程度にしかならないのは驚きです。

もっと上がっても良さそうですが、人間の体というものはなかなか耐性が強いです。

 

タバコは眠気覚ましや気付けとして効果がありますが、その副作用の1つが発がん性なのでしょう。タバコをずっと吸っているのは不要な薬を飲み続けてるのと同じ。自分や周りの人の健康のためにもやめといたほうが良いのは現代の常識ですね^^