FAQ

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東洋医学の治療は西洋医学の病名とは関係ありません。 西洋医学で不治であっても治ることもあります。 外科、内科、婦人科、小児科、心療内科など様々な科目の枠を超えて治療が可能です。

当方の鍼灸は症状のみを狙ったものではなく、病の元を狙います。 東洋医学の場合、同じ症状でも違う原因として異なった場所を使うことを当たり前に行いますのでお体も診ないうちに正確にお答えすることは不可能です。

完全無痛ではありません。しかし、9割以上の人にとっては問題のない痛みです。 子供でも泣きませんし、ほとんどの人は施術中に寝ています。

当方では特別な場合を除き灸はほとんど行いません。 治療方針で灸が必要な場合、または希望される方は当方で指示してご家庭で行って頂いています。そのため、熱さはご自身で加減できます。 

基本的に脱ぐ必要はありません。 現在来られている方で脱いでいる方は居られません。

薄手でめくって肌を出しやすいものであれば何でも構いません。 その上からタオルを掛けさせていただきます。

何の問題もなく入っていただけます。

妊娠中、授乳中、月経中などにかかわらず行うことが可能です。

目安として、急性のぎっくり腰のようなものであれば早ければ殆ど1回~数回で治りますが、慢性的なものは時間がかかります。

こちらもご参考にしてください。

当方では訪問診療で国の定めた条件を満たす方のみ使用可能です。

使用できません。